【実例】稼ぐためにやったこと・やってること・やりたいこと

整理したよ おカネ

おカネ稼ぎたい。そのために「過去にやったこと・今やってること・これからやりたいこと」。実際の期間、費用、収益のまとめ。

やってみたこと

クラウドソーシングで稼ぐ

結果

期間:約3日(実作業・問い合わせ対応)
出:0円
入:約10000円 ランサーズ
(※実際には振込手数料とか差し引かれた気がする、まだ入れっぱなしなので未確認)

・コンペ・ネーミング・採用報酬で約10000円
・上記1件のみ応募・対応

わかったこと

・きちんと考えてやれば稼げる
・コンペ形式は収入が確約されない代わりに、締め切りがない
・コンペ形式は実績ゼロから信頼度の高い実績を積むことが可能

ネーミングコンペは、応募が楽なのでたくさんの人が応募するが、実際にきちんと考えて応募している人はおそらくかなり少ない。採用されればラッキーのクイズの懸賞くらいに考えている人達の中で、きちんと「提案」できたことが採用につながったんだと思った。ぶっちゃけかなり嬉しかった。
とはいえ、試しにやってみたこの1件だけなので再現性があるかは未検証。

各案件に対してきちんと考えるとそれなりに時間食うので、時間効率的にはどうかなという感じもする。

ちなみに、これでゲットした1万円で、下記のゲームブログに課金した。
はてなブログPRO(1年間で1万円程?だった)

ブログで稼ぐ(その1)

結果

期間:1年間
出:約10000円
・サーバー代 年間約8400円 はてなPRO
・ドメイン代 年間約1000円 お名前.com
入:約500円

・1年間(はてなPROの契約期間)
・全部で30記事程度
・アドセンスでトータル500円程
・Amazonアソシエイトは0円

去年1年、自分の趣味のゲームをメインのブログをやってみた。
ASPへの登録はなしで、好きなことを書いてPVが集まってアドセンス入ったらいいなぁというゆるい感じ。はてなブログPROでやってたけど、気づいたら1年経って契約が切れてた。

わかったこと

・攻略情報をまとめたページを作ってみたらそこそこアクセスはあったものの直帰率がめちゃくちゃ高かった。調べて情報を得たらみんな帰った。広告は表示されるけどクリックはされない。まぁ私自身そうだ。ネタバレしたくないからむやみに他のページも見ないし。

・攻略情報を書いてアクセスを集めようとするなら、ライターを雇ってガンガン更新してる大手サイトに勝つ必要があるのでめちゃくちゃマンパワーいる
・攻略情報をいち早く更新することを目的にすると、自分自身がゲームを純粋に楽しめない
・ゲームはクリア後には調べないので継続的な収入のためには継続的な記事作成が必要
・発売前情報をまとめても、公式情報くらいしかないので差別化しにくい
⇒しんどい

・個人がゲームブログで稼ぐなら、レビューを書いてAmazonアソシエイトなどで、の流れが一番よさそう
⇒なるべく多くの人に見てもらうつもりなら発売後なるはやで書いた方がいいのは言うまでもないので、「まず1度目はすぐにクリアする派」には向いてるかも。2度目以降のプレイを踏まえて追記とかしてもいいわけだしね。結果的に「じっくり隅々までプレイしたい派」の私との相性はあまりよくない気がする。考えようによっちゃ『「じっくりプレイしたい派」による最初の20時間結果のレビュー』とかも需要あるのか…?このブログで今後検証してみよ。あと、発売前にも関連過去作品のレビューなら個人で書く意味あるな…。

今やってること

ブログで稼ぐ(その2)雑記ブログ

「おカネとモテを研究する」「ランニング・ゲーム・アフィ等」あたりの方向性は決めているものの、「私」自身の考えや体験を全面に押し出して運営していく予定なので、特化サイトと区別する意味で雑記ブログという表現をしています。

特化サイトは別途これから作っていきたい。

これからやりたいこと

イラスト・図解・漫画のスキルアップ

・LINEスタンプ練習
・LINEスタンプ作成
・アイキャッチ作成(このブログ)
・図解イラスト作成(このブログ)
・図解イラスト作成(時々ネタTweet)
・図解イラスト作成(読書ツイート)
⇒イラスト自体でお金をもらうのはあまり時間効率が良くない気がする。けど、自分のブログや特化サイトに自分でイラストや図解、漫画をかけるようになれば、コンテンツ力アップ、個性で差別化につながる。

学んだことのアウトプット・スキルアップ・収入の一挙3得を狙っていきたい。

ブログで稼ぐ(その3)特化サイト

ASPありきでサイト作ってみたい
まずは案件選定…

自身のコンテンツで稼ぐ

ココナラ

note

minne

メルカリ

suzuri

ライティング

ブログやアフィリエイトで「食えてる」レベル(お小遣い稼ぎレベルでなく)まで到達するには
・「メディア」と呼べる規模の特化サイトを作っている
・外注してる(情報量と鮮度の維持)
が必要そう。
なので
・自分自身のライティングスキルアップのため
・将来的に自分が発注する際の参考(流れやマニュアル含め)のため
にも、時間を投資する意味があるので、期間を区切ってやってみる

市場傾向調査・自身の市場価値確認(向き不向きチェック)

え、こんなんにお金払う人いるの?っていうものがあれば、それは自分に向いてると言える。自分では1時間でできることでも、他の人からしたらそのスキルを習得するまでの時間を考えたら誰かにやって欲しいことだったりするから。

ランサーズ
クラウドワークス
他?

ネーミング製作

アイコン製作

イラスト製作

ロゴ製作

まずは何ができそうか探すところから…

 

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